鹿児島のちょんの間

鹿児島のちょんの間

鹿児島のちょんの間

ちょんの間という言葉をご存知でしょうか。

 

かって赤線(公認で売春が行われていた地域)、青線(非公認で売春が行われていた地域)で営業している性的なサービスをする風俗店の事を指す言葉です。

 

鹿児島でちょんの間といえば、市内の甲突町という地域に残っているようです。わずか3軒程度との事なので、その哀愁あるレトロでマニアックな感じが好きな方には貴重なお店となりますね。

 

見つけるのがかなり難しいと思いますが、そういった情報は大概、タクシーの運ちゃんが知っているので利用ついでに聞き取りしてみると良いかもしれません。

 

旅館タイプのお店になるそうで、その寂びれた感じが目に浮かびます。普通の風俗店では出会えないような女性に出会えるそう。中には50代の女性がおもてなししてくれる場所もあるそうです。

 

その分プレイ内容は激しいそうですよ。ディープキスが激しすぎて顔が真っ赤になってしまったとか、自ら上に跨って腰を振る女性も多いとか。Mっ気のある男性にはたまらないサービスではないでしょうか。

 

お風呂の代わりに赤ちゃんのおしりふきで対応している所もあるそう。なので、女性の洗ってない味が好きという方はより興奮するのではないでしょうか。

 

普通の風俗に飽きてしまった通なあなたにお勧めします。